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🖊️おもしろき こともなき世をおもしろく 住みなすものは 心なりけり.

⏩️画像の存在有無確認用.NodeJSで動く一式を共有します😌.

おはようございます.画像の存在有無確認用.NodeJSで動く一式を共有します😌.先日の朝ポストしたものの一式のファイルになります、URLはダミーです.また、このプログラムコードはあるKサイトの画像の存在有無確認のために作ったものになります.

https://github.com/taoka3/check-images-app

このプログラムコードをカスタマイズすることによって、404ページへリダイレクトするようなページでも画像の存在有無を確認することが可能になります.

因みにこのコードでは大量に画像存在有無を確認する場合には適していない為、修正が必要になります.どこを修正しないといけないかは、ご自身でコードを修正してお試しください.ヒントは同期処理を非同期処理にという事です.また、このコードでコンソールに結果を出力していますが、業務などで使用する場合はCSVなどに出力するのが適切なのかも知れません.

const { loadImage } = require("@napi-rs/canvas");

function checkImages(name,imageUrls)
{
  imageUrls.forEach(async (imgUrl) => {
    try {
      // canvasを使って画像が存在するか確認
      await loadImage(imgUrl); // 画像をロードして存在確認
      console.log(`name: ${name}, url: ${imgUrl}, exists: true`);
    } catch (error) {
      console.log(`name: ${name}, url: ${imgUrl} exists: false `);
    }
  });
}

プログラムコードは、朝にちゃちゃっと作ったものになります.なのでエレメントが無かったら落ちたりします.そういう欠陥はあるものの簡易的に画像の存在有無を確認したい場合などには役立つかと思います.

明日へ続く

⏩️高知県のTOHOシネマ.

おはようございます.ゆきてかへらぬは高知県では上映されないみたいなのでとても残念.この頃、高知県の映画館で上映される映画がなんかイマイチ感が強いのは経営的なものが大きな課題になっているのではないかなと思っています.

ちょっとそこは残念.でも、がらがらでもお客さんが一人入れば上映しなくてはならない高知県の映画館の現状ってのは結構大変だと思っています.たぶん、高知県の映画館は赤字経営だと思っています、若い世代のお客さんは年々減少していてお年寄り層は高齢化が進む一方です.

そして高知県は全国一番で県外へ人が出ていきます.高知県には仕事がないのも含め、経営者がどんぶり勘定的な人が多いのか経営が上手くいかない会社が多いのが現状なのかも?.人は良いです、気前の良い人も多いと思っていますが、ちょっと気性が荒いひともいます.

高知県、総合的にみると商売が下手だと思います.全員が下手とは言いませんが下手な人が多いだと思います、あと高知県の地理学要因は結構外せないだと.

そんな高知県のTOHOシネマが閉館しないことを祈りつつ、来月、アニメFlowを見に行きます?.

明日へ続く

⏩️慣れるか慣れないかではなくてなりたいが重要なのかもしれない.

おはようございます.DevAsLifeのTakuyaさんみたいに自分はなりたいのだけども全然レベルが違って雲の上の人感覚が強いです.喋りも下手な自分にとってはなんか本当に差を感じたりします、喋りで損をしている気がしているのは凄く分かるのですが、なんかそんなに対した技術もないのでそれを表現するのがすごく苦手です.

慣れるか慣れないかで言えば、恐らくなれない可能性が高いですよね.これは元々のスペック的な要素です.でもなりたいという気持ちは捨てたらダメだとも思うです.それに近づこうという気持ちは大事、この気持ちを枯らしたら多分老けていくだろうと思っています.

自分みたいに思っている人で何から手を付けてよいのやらと思っている人は、何か一つはじめて続けることが大事なんだろうと思っています.そしたらある程度までは身につくことが可能です.この身につくまでの時間が自分の持っている元々のスペックが良いほど、短時間で身につくことが可能ですが大体の人は投げ出さない限り身につきます.

1年、2年単位で物事を考えるのも10年単位で物事を考えても考えた通りに人生は動かない、だいたい的外れ3日先でも当たらないだから将来なんてのは分からない.当たらないけど準備は大事だったり努力は大事だったり気持ちは大事だったりします.あと流れに乗るということは大事なことなんだろうなってこの頃は思っています.

明日へ続く

⏩️Not Foundページのある際に画像の存在有無を調べる方法. #画像存在有無

おはようございます.Not Foundページのある際に画像の存在有無を調べる方法を書いてみました.これでローカルNode.jsサーバーを走らして画像がちゃんとサーバーにアップしているかなどの確認することが出来ます.下記のコードは画像の存在有無だけの処理ですので画像URLリスト処理が必要なります.

Node.jsでもmysql接続可能ですので例えばPHPで画像のURLを発行しているなどの場合はPHPで書いているコードと同じようなコードをNode.jsでも発行して回してあげればサイト内の画像の存在有無を確認することが出来ます.

function checkImage(url, callback) {
    const img = new Image();
    img.onload = function () {
        callback(true); // 画像が正常にロード
    };
    img.onerror = function () {
        callback(false); // 画像が存在しない(404など)
    };
    img.src = url;
}

checkImage("https://taoka-toshiaki.com/icon.jpg", function (exists) {
    if (exists) {
        console.log("画像が存在します");
    } else {
        console.log("画像が見つかりません(Not Found)");
    }
});

全然関係ない話ですが、阿修羅のごとくはあと三話でコンプリートです、この記事がUPしている頃にはあと二話ぐらいになっている頃だとは思いますが、ドラマは全話7時間とちょっとなので結構見るのに体力が必要になります.観溜めするひとはマジでリスペクトですねー.コードはずっと書いていられるけど、ドラマは1日、一話か二話が限界です.ではでは~.

明日へ続く

⏩️SEOにとってサイトの表示速度は命なのかも.#内容よりレンダリングの速さSEO

おはようございます.SEOにとってサイトの表示速度は命なのかも、レンタルサーバーからVPSサーバーに移行して数日経ちますが収益は若干改善してきたように思えます.変わったのはレンダリングの速さだけです.レンダリングと言ってもレンダリングは変わっていないのでサーバーの伝送速度がレンタルサーバーより改善されただけです、それだけでやっぱ違います.

VPSサーバー側にWordPressの表示速度が改善されるというKUSANAGIという物があるのですが、それを導入するとかなり改善されます.因みにSEOの改善のためにCDNを使用するのは良いことらしいです.

検索にヒットしても最終的には人が読むものなので読みづらい共感できない調べていることと違ったなどの思った瞬間、離脱していきます.これから検索するより生成AIに質問を投げることが多くなると思います.そうなると技術で検索サイトを利用することも減っていくだろうと思う反面.

最新の情報はネットに落ちているので従来通りの検索でしか見つけるのは難しいと思います.chatGPTのディープリサーチ(Deep Research)というものを使用すれば検索を生成AIがしてくれたり、商品を購入してくれたりしてくれますが、それでも難しいと思います.最終的に人が確認しないといけないという作業が残っているからです.

そして生成AIを使用しているのは主に大手企業やIT界隈ぐらいのものです、その他の企業などでは生成AIの使用を禁止する企業もあるとか.業界変われば何とやらで普及にはやはり10年単位は必要になりそうです.

これから先はSEOよりひとに伝わる内容がますます大事になりそうです(イライラさせないためにも速さも大事ですね(笑)).

明日へ続く

⏩️Pythonを分離しました.これはVPSサーバーとかしか出来ない事かも.

おはようございます.有言実行と言うことでPythonを分離しました.これはVPSサーバーとかしか出来ない事なのかも知れないですね.コンテナとDockerfileをチラッとお見せします.こちらはローカルでの設定ですので本番環境とは違います.

services:
  testfastapi:
    image: python:3.9.21
    build:
      context: .
      dockerfile: Dockerfile
    container_name: testfastapi
    restart: always
    ports:
      - "8000:8000"
    volumes:
      - ./app:/app
    environment:
      - PYTHONUNBUFFERED=1
    command: ["python", "-m", "uvicorn", "app.main:app", "--host", "0.0.0.0", "--port", "8000"]
# Python 3.9.21 の公式イメージを使用
FROM python:3.9.21
# 環境変数の設定(バッファリングを無効化)
ENV PYTHONUNBUFFERED=1
# requirements.txt をコピーして依存関係をインストール
COPY /app/requirements.txt /app/
RUN pip install --no-cache-dir -r /app/requirements.txt
fastapi
uvicorn
from fastapi import FastAPI
app = FastAPI()

@app.get("/")
def read_root():
    return {"text": "Hello, FastAPI with Python3.9.21!"}

またfastAPIのバージョン上がっていくに連れてこの書き方では動か無くなる恐れがあるので、その時は公式サイトをご確認ください.

所感としてPythonとPHPを切り離すこと出来たのは良かったなと思います.内部的じゃない方法Equal外部的なAPIとして使用するにはNginx, Apache/(プロキシサーバ)と組み合わせて使用する必要があります.

明日へ続く

⏩️ThunderbirdにてGmail認証エラーが出る場合の対処方法を書いていきます.

おはようございます.ThunderbirdにてGmail認証エラーが出る場合の対処方法を書いていきます.結論から言えばThunderbird(サンダーバード)の設定のセキュリティプライバシー項目にあるCookie(クッキ)の削除を行って再度認証するとエラーは解消すると思います.

ちなみに認証する前にGmailの設定項目からIMAP(アイマップ)を有効にしてあげること、また認証時に端末を許可しないと上手く認証されない場合があります.

自分は在宅勤務時にGitHubの通知をメールで受信するようにしているのですが、そのメールがこの頃、遅延するようになったのでメーラーを今まで使用していたOutlookからThunderbirdに変更しました.以前は常駐するのにはアドオンを使用しないと出来なかったけど、設定より最小化するとタスクトレイに入るようになり以前より使用しやすくなっています.

通知音は端末の通知音を使用する設定になっているのでそこら辺を変えると良いかもです.

使用しだしてまだ日は浅いですが、受信は前より良くなっているようです.

明日へ続く

⏩️VPSサーバーで学習済みのモデルを動かすことが出来るのか.

おはようございます.VPSサーバーで学習済みのモデルを動かすことが出来るのかな...一度、こっそり試してみたけど動かなかった.2Gでは無理、最低4Gメモリは必要みたいです.この4Gというのは生成AIの回答なので本当なのかは分からないけど、小さなモデル?ならVPSサーバーでも動かすことは可能だと思います.

あと、それとは別にPythonのAPIフレームワークを使用して内部的に処理することを検討中です.今までも例えばPythonのライブラリMeCabとかを使用して形態素解析をさらっと処理してもらっていたのですがサービスAにもサービスBにも導入したい時にいちいち新たにファイルを生成するもの手間なのでFastAPIというフレームワークを導入したいなって思っています.

其の為、新たにコンテナを追加する予定です.こういう時にコンテナ運用は楽ですね.

なお、非公開APIですので外部からは叩け無いようにしたいなって思っています.こちらの構築したものを近日中に出来たら公開したいなと思っています.

明日へ続く

⏩️不可思議な世界を生きていることを認識して生きている人はあんまいない.

おはようございます.不可思議な世界を生きていることを認識して生きている人はあんまいない.大人になるにつれて宇宙の成り立ちに疑問を持ったりすることも少なくなり、社会で生きていくので精一杯な人生を歩むことになるだろうと思う.こんな疑問を研究しているのは一部の賢い研究者さんぐらいモノです.

未だに無から有になったというのが分からない.それが出来れば地球上の問題はかなり解決すると思う.無から有が作れるということは物質を作れるということです.あと、色覚にも疑問を持っていてAさんとBさんが見ている色は同じ色なのかという事.色覚異常のひとは一部の色が認識できないなどがわかっているけども.そもそもAさんは赤と思っているものがBさんにとっては青だったりする事はないのかということ.これが子どもの時に抱いていた疑問です.

その疑問を生成AIに投げたらやはり同じ疑問を持っていた人がいたらしく今の答えを教えてくれました.生成AIは便利ですね.回答は下記です.

とても興味深い疑問ですね!「Aさんが見ている赤」と「Bさんが見ている赤」は、本当に同じ赤なのか? それとも、まったく違う色を見ているけれど、共通の言葉(「赤」)を使っているだけなのか? これは**「クオリア(Qualia)」**と呼ばれる哲学的な問題です。

1. 色は脳の中の解釈

 色は物理的な波長として存在しますが、それを「何色」と感じるかは脳が処理する過程で決まります。目の網膜には錐体細胞(赤・緑・青の3種類)があり、これが光を受け取って信号を脳に送ります。脳はその信号を処理し、色として認識します。

2. 色の主観性(色のクオリア)

 問題は、Aさんの脳が処理する「赤」と、Bさんの脳が処理する「赤」が本当に同じなのかということです。仮に、Aさんの「赤」とBさんの「青」が入れ替わっていたとしても、言葉や色の関係性(例えば信号の赤=止まれ)は学習によって決まっているので、日常生活では区別できません。つまり、お互いに「赤」と言っているけれど、実はまったく違う色を見ている可能性が理論上はありえます。

3. 色覚異常との違い

 色覚異常は、特定の色の区別がつきにくくなる現象ですが、ここでの疑問とは少し異なります。色覚異常の人は「違いがわかりにくい」のであって、「全く異なる色として見ている」わけではありません。

4. 実験で確かめられる?

 理論的には、「Aさんの赤」と「Bさんの赤」が違うことを確かめる方法はないとされています。なぜなら、AさんもBさんも「これは赤です」と言える以上、その主観的な体験を比べる手段がないからです。ただし、もし脳の色処理を完全にシミュレーションできる技術が生まれれば、未来では何らかの証明が可能になるかもしれません。

5. マントラッカー実験

 ある種の生物(例えば特定のエビ)は、人間よりもはるかに多くの色を認識できると言われています。もし彼らに色を聞くことができたら、「人間が見ている赤」は、彼らにはもっと複雑な色として見えている可能性があります。

明日へ続く

⏩️Dockerの事がよくわからない.ドッカーって機能追加はあとから出来ないのかな?

おはようございます.Dockerの事がよくわからない.ドッカーって機能追加はあとから出来ないのかな?ymlファイルに後から修正して下記のコマンドを実行すると再度、初期化された状態になる.

docker-compose up -d --build

なのでDockerfileやボリュームとかいう物があるだと思います、それを使用して何とか凌ぐしかないかな.これだと後からコンテナの追加は出来るものの辛いものがある.サーバーを機能追加ために止めたくないのです.こうすれば良いよと教えてくれる方は一言コメントからアドバイスをお願いいたします🙇‍♂️.

生成AIに相談した所、どうも無理だという回答が返ってきたので恐らく無理なんだと思います.これからDockerが進化していけばそこら辺も変わってくるのだろうと思うものの、ちょっと不便さを感じる.

Dockerの良いところは簡単に環境構築が出来るところにあるだと思う反面、本番環境ではコンテナ運用はちょっと辛いものがある.そこら辺をクリアしたらめちゃ便利なツール何だけどね.

そういう痒いところに手が届くのはお高いけどAWSやGCP、Azureというものがあるのだろうね.何度か余裕資金がある時に使用したけどアレ高額請求が怖くて辞めてしまいました.

因みに先日のサーバがダウンしていたのはDockerでいろいろと試みていた結果.コンテナが壊れてしまい復旧作業に時間がかかっていました.

明日へ続く